| 塗装 | ||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
塗装ブースへ移動し 養生を行う |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 塗装後・・ |
||
![]() ![]() ![]() |
オーナー様所有の 新品のドア左右を 持ち込まれたため 仮合わせ を行っていた所 ドアノブが あわないので 既存ドアと比較 ←既存ドア 新品ドア→ 形状が若干異なる 更によく見ると 既存ドアも苦労した 加工痕がある 加工はドアだけでなく ボディ側のロッカー部 までされていた ↓ |
![]() ![]() ![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
加工を最小限で 行うため ロック部全体を 切り取り そのサイズの 鉄板を切り継く |
![]() |
|
ドアの開閉の 衝撃が大きいため パテを使った場合 剥がれてしまう |
![]() |
サフェーサの 厚吹きで溶接痕が 消えるレベルで 丁寧に溶接を行う |
![]() |
既存ドアのロック部を 採寸して加工する |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| エンブレム加工 |
||
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
レンブレムを ねじ止めできる ように加工 |
![]() |
ドリルでもんで ハンダで固定 |
| ホイル塗装 |
オーナー様が 剥離剤で塗装を 落としてから 持ち込まれた |
![]() |
剥離剤を 完全に除去するため 何度もスチーム洗浄を 行い、その後で ブラストを行った |
![]() |
オーナー様の イメージ画通りに リム/インナーなど マスキングを行い 塗装 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 組み上げ |
||
![]() |
エンジンについては オーナー様が セッティングを 行うということで この時点で引渡し |
![]() |
![]() |
エンジン載せた後で 最終調整を行う |
|
![]() |
![]() |
![]() |